2026年2月17日(火)、東京都新宿区の新宿中村屋「カジュアルダイニングGranna」にて開催された
「和歌山美食の会」において、紀州うめどりが料理メニューの食材として使用されましたのでご報告いたします。
本イベントは、和歌山県の食材や魅力を発信する企画「恋する和歌山フェス」の一環として開催されたものです。
主催:和歌山県観光連盟 和歌山県東京観光センター
協力:株式会社サンケイリビング新聞社
特別協力:新宿中村屋
当日は、和歌山県の食材を使用した特別コース料理が提供され、紀州うめどりも和歌山の食材を代表する一つとして採用されました。
■提供された紀州うめどりメニュー
紀州うめどりと菜の花のテリーヌ じゃばらソース
紀州うめどりの旨味と旬の菜の花を組み合わせたテリーヌに、和歌山県北山村特産の柑橘「じゃばら」を使った爽やかなソースを合わせた一品。

紀州うめどりのカリー 熊野米のライス ししわかまるサブジ
紀州うめどりの旨味を活かしたカリーに、和歌山県産の熊野米を合わせ、同じく和歌山のブランド野菜「ししわかまる」を使用したサブジを添えたメニューとして提供されました。

会場では、和歌山の食材を組み合わせた料理として来場者に提供され、紀州うめどりの魅力を発信する機会となりました。
紀州うめどり協議会では、今後も紀州うめどりの魅力を多くの方に知っていただけるよう、さまざまな取り組みを進めてまいります。

